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写真とオタのコングロマリット

写真、音楽、ゲームを中心に

勝手にCiv4段位戦 OCC貴族編

ゲーム:Civilization ☆大分類:ゲーム

はじまりはじまり

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指導者はペリクレス、川・丘3・モロコシ2。十分すぎる立地だろう。技術は初期技術を優先にし、石工術から文学ルートへ。幸先良い感じです。

 

ヤンキー学園に一輪の花

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この星にはアレクサンドリア大図書館という学びの園に6人の生徒がいました。北にハトシェプスト、南に徳川、北にスターリンにモンテズマ、東にビスマルクペリクレスはこの血気盛んな仲間達からどう(別の星へ)逃げようかと常に勉強していました。時に喧嘩に誘われ、時に恐喝されました。とりわけスターリンはモンテズマと徳川に、ハトシェプストはビスマルクと喧嘩ばかりでした。

 

自由主義1番乗り

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文学完了後音楽1番乗り。官吏から教育へ行き、前提条件を満たしながら、自由主義で天文学を取得。この難易度では、もっとアドバンテージを取れたと思いますが、取り敢えず先にとっておきました。その裏で他国は戦争真っ最中で、宗教を採用できないこともあり、信教の自由を採用。無駄な火種は産みたくない。

 

怪しい雲行き

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順調に技術レースを突っ走っていた頃、スターリンが徳川の支配下に。もともと徳川の最悪の敵が定まっていない、つまり、矛先がこちらに来る可能性が大いに存在した。腰蓑戦士2人だけだと不安なので、歩兵を数体、気持ち程度に補充していく。

 

油断大敵

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北東に日の丸兵が多い…と気づいた数ターン後、TOKUGAWAが攻めてきた。生産力なら我が国もということで海兵隊を毎ターン生産。

 

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先進部隊10対旧型部隊20?…果たして…

 

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負けました。

 

驕りとブランク

根本的な敗因

  • いつもOCCで皇帝を楽にプレイしていたという驕り
  • OCCプレイのブランク

 

プレイ自体の敗因

  • 世界の敵を考慮したのは良いが、それ以上に近隣関係を重視しなかった
  • 抑止力の意味でも時代時代の新兵器は補充すべきだった

 

技術リードがあったことを考えると、プレーヤーの心構えが足りなすぎた。次回負けると、OCCは貴族レベル確定となる為、心してかかりたい。

 

勝手にCiv4段位戦 目指せ天帝OCC 概要 - 写真とオタのコングロマリット

 

 

 

 

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